院内設備 | 苫小牧市 歯科

北海道苫小牧市三光町4丁目-22-8

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院内設備

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当院の高度先進医療機器、設備を紹介いたします。

ピエゾサージェリー

超音波振動を使って、口腔軟組織(粘膜・神経・血管)を傷つけずに骨を切削する新しい装置です。
主にインプラント治療や抜歯に使用し、安全に治療する手術器具です。

歯科用CT

三次元立体画像診断装置

CTは、お口の中を立体的な画像で撮影する最新X線コンピュータ断層撮影装置です。
診査、診断において従来の平面X線画像では、診断ができなかったことが、CT画像により診断できるようになりました。
インプラント治療には、CT撮影装置による診査、診断は必要不可欠です.
当院はこの最新医療機器を導入し、より安全で確実な治療に役立てています。

デジタル式歯科用パノラマX線診断装置

パノラマレントゲン写真とは、お口の中全体を1枚のレントゲン写真として撮影する方法

パノラマレントゲン写真では、、大まかな歯の状態や骨の中の異常、下歯槽神経の位置などを知ることが出来ます。
特に親知らずの抜歯の際や、歯周病の診断、インプラントの診断などの際には必須です。
逆に、虫歯の診断など鮮明な画像を必要とする場合にはパノラマレントゲン写真は適していませんので、鮮明な画像を必要とする場合にはデンタルレントゲンを撮影する必要があります。
また、デジタルレントゲンで撮影したパノラマレントゲン写真のことを、略してデジパンと言います。


歯科用YGーレーザー

歯科用レーザーとは、医療用レーザーの一つであり、歯牙及び口腔軟組織さらには顎骨など関連生体組織の治療を目的としたレーザーです。

当院ではいち早く、20年前道内で11番目に歯科用レーザーを導入いたしました。

位相差顕微鏡

口腔内細菌である歯周病菌(スピロヘータ、プロフィロモナス・ジンジバリス他)、虫歯菌(ミュウタンス菌)を顕微鏡でチェックし治療に役立てています。

無影灯

手術用ライト

主に、インプラント手術の際に、口腔内を明るく照らします。

拡大鏡 6倍

サージテル

人間の裸眼での二点識別域は0.2mmが限界。では歯科治療においてはどこまで細かく見る必要があるのでしょうか? 
 例えばクラウンの適合性の場合、数十 μm程度の範囲であれば良好とされています。つまり現代の歯科治療においては、裸眼では必要とされているレベルを満たすことは難しいのです。

 裸眼ではよほど注意しないとわからない。2倍の拡大でも50μmまで楽に確認することができるため、破折線がはっきりと識別できます。
 6倍 になるとまるで別世界。今まで本当に「見えて」いたといえるのか、不安になってしまうほどです。初期段階の破折線が「見える」か「見えない」かで、言うまでもなく治療の精度が、いえ、治療そのものが変わってきます。

多目的超音波治療器

スプラソン PーMAX

ニュートロンモジュールを搭載した歯科用多目的超音波治療器です。ニュートロンテクノロジーは、チップに応じた最適の周波数を自動的に選択し、さらにチップが歯面にあたって負荷がかかると瞬時にパワーを補正し、あらゆる状況で一定の振幅を保とうとする、安定した超音波のためのテクノロジーです。
口腔内洗浄、歯石除去や歯の根の治療に使用します。

インスルメント内部洗浄・注油器

クワトロケア

歯の切削器具の内部洗浄と注油を行い、器具の破損、感染リスクを軽減し安全に診療を行うためのメインテナンス器具です。

オートクレーブ滅菌器

高速滅菌器

最速10分で滅菌が完了し、患者さん毎に滅菌された切削器具を使用可能とします。
 クワトロケアとともに、感染リスクを軽減して、安心安全に診療を行うための器具です。

歯科用マイクロスコープ

驚異の20倍拡大

日常診療において、当院では6倍の拡大鏡(サージテル)を用いて診療していますが、更に20倍の拡大率で治療の確認、治療に役立てます。
治療困難、あるいは治療が不可能であった治療ができる可能性が高くなります。

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